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浮気告白

割り切った夫婦関係に夫から、夜の生活を断られた時は泣きました。それは、結婚3年目。私が30代に突入した歳でした。夫は、中年に入ろうとする私に対して、愛することが出来ないとキッパリといったのです。

始めは、悩み、苦しみました。しかし、もともと夫とは、仕事上の付き合いから、結婚に至り、ある意味、戦友のような関係でありましたので、だからといって、すぐに離婚も考えられませんでした。

私は、むしろ、それをきっかけに、仕事に没頭するようになりました。そんな時に、仕事上で色々アドバイスをくれる、彼と出会ったのでした。

夫とは、全く違う視点で、仕事上のアドバイスをくれる彼に、絶対的に信頼を感じ、色々な相談もするようにあると、会う機会も増えるようになりました。いつしか、仕事上の関係から、好意を持つようになり、彼も、そう感じ始めたようです。

それから、それが、恋愛関係に移るのには、それほど、時間もかかりませんでした。

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夫とは、もう何年も、セックスレスで、彼と会うと、女としての自分が取り戻されるような気持ちになりました。もちろん、仕事上の、信頼関係も続いてますので、あらゆる面で、頼り切っていました。

だからといって、夫との関係がまずくなるわけでもなく、夫とは、これまでどおりの、夫婦関係でした。たぶん夫は、私以外の人と、男としての行動をしてると思います。

また、こうして、私の状態をみていて、うすうす感じてはいるでしょうが、自分が、私に対して、夫としての行動をすることが出来ないのを、自覚してるので、問い詰めたり、確かめたりすることはありません。

しかし、やはり、周りをみていると、子供がほしくなってきました。夫からの態度で、一度はあきらめた子供ですが、愛する彼との子供がほしい。彼は、子供が出来たら生んでもよいといってくれます。

しかし、彼の家庭、私の家庭。また、彼、私、夫の社会的立場を考えると、かなり難しい状態ではあります。現在、深く悩んでいます。

熟女近親相姦

私は熟女と呼ばれる年齢になり、分別ある大人だと思っていましたが、恋は盲目、惚れた相手は兄の息子、私の甥にある子でした。若い頃に結婚し、早くに主人を亡くした私は以来独身を通し、40の坂を幾つか越し、気がつけば熟女と呼ばれる年齢になり、焦りもあったのでしょう。

法事で見た、甥に惹かれて行きました。兄の息子ですから、実家に行けば、甥と話す機会もあり、私は足繁く実家に通いました。 そして、甥の方から話したい事があるからと、電話を貰った時には飛び上がる程嬉しかったのです。

甥からの条件は黒い服で来て欲しいと言うものでした。 私はいそいそと黒の服を待ち合わせ場所に向かいました。 甥は車で来ていて、乗るように言われ、乗り込んだ途端に、私の足に手を置き、サラサラと触り始めました。

甥は叔母の中でみきさんが1番綺麗だよ。僕は今日みきさんとやりたくて、呼んだんだ、イヤならこのまま、自宅に送ると言われました。 私に断る理由はありません。 毎晩、甥に抱かれる事を夢見ていたのですから。

何も言わない私に甥は、このままホテルに行くからと言い、車を走らせました。 ついた、ホテルは私が若い頃に入ったホテルと違い、入り口にパネルがあり、部屋を選ぶ仕組みになっていました。

私はファションホテルなどと、言うところに入った事がなかったので、恥ずかしくて、甥の背中に隠れていました。 部屋に入ってから、甥は男の顔になり、私を抱き締めてキスしてくれました。

キスをしながら、気がつけば服を脱がされ、そこのソファーに座り、足を広げ、マンコが良く見えるようにするように言われました。

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私は恥ずかしいので、イヤと言ったのですが、甥は許してはくれません。出来ないなら帰る。この言葉で私は覚悟を決め、甥に言われるままの姿勢を取りました。ジッート見つめる甥、何もせず見つめられるだけで感じて来る私、じわじわと濡れて来たところで甥は指を使い激しく攻めて来ました。

仰け反る私に甥は容赦なく襲いかかって来ます。 簡単に達した私に甥は灰皿に入っていたライターを出したり入れたり、1度達した体は簡単に反応してしまいます。甥はそんな私に、風呂にお湯を入れて来るので、ライターを床に落とさないでいたら、もっと気持ち良くしてやると言い、お湯を入れに生きました。

戻って来た時にライターがそのままだった事に甥は喜び、激しくライターを出したり入れたり、何度も絶頂に達する私に「やっぱり、熟女と言われる年になると淫乱だな」と、言い、お風呂に入るように言われました。

一緒にお風呂に入り、いきなり、熱くなっているマンコにシャワーをかける甥、私は初めての経験なので、余りの気持ち良さに甥にしがみつき、達してしまいました。お風呂から出て、ベッドにではなく、ソファーに座る甥に「跪き舐める」ように命令された私は言われた通りに甥のを舐めました。

大きくなる、甥のそれは私が見た事もないぐらい立派はもので、私はそれだけで感じてしまいました。 勢い良く私の口の中に流れる甥の精液を飲み干し、ベッドへ甥は私のマンコを指で何度も乱暴に触ります。

その度に狂気する程の快感が私の体を貫いていきます。 甥はバックになるように言い、後ろから私を貫いてきました。1度出しているので、元気な甥は容赦なく腰を振り貫き、私は気を失う寸前でした。

バックから正常位、松葉崩しとやり、最後は私の顔めがめて吐き出して来ました。 甥とはその後3ヵ月程続き、甥の転勤で私たちの関係は終わりました。

熟女と呼ばれる、年齢になり、あんなに激しいセックスをするとは自分でも思っていませんでした。多分、あのように、激しく切ないセックスは今後私には訪れる事はないでしょう。

人妻浮気告白

同じマンションで別の棟ですが娘と同級生のお父さんが休みとなると息子さんを連れてサッカーの練習に行く姿をいつも見てます。会うと挨拶しますが私が部屋に居る時は窓からいつも目で追ってました。

私達夫婦より10歳も年上なのに黒く日焼けした顔は男らしくカッコ良いし。髪はフサフサで中年太りなんてしてなく。特に脚フェチの私にとって、あの太もも~フクラハギ~足首までの太さ形やラインが、たまらなく好きで旦那が出勤し子供が学校に行って私独りになると彼を想いながら犯され抱かれる妄想をしてオナニをしてる毎日でした。

それが6月の授業参観に行った時に奥さんの代わりにお父さんだけ来てたので挨拶して少し世間話をしました。私はウキウキで話し浮かれてたのだと思います。つい暑いので冷たいお茶でも… と彼を自宅に招き入れてしまいました。

きっと妄想だけでなく願望も有ったかもしれません。冷たいアイスコーヒーを出すと少し待って下さい。と薄着で胸元も見える服に着替えました。トイレを貸して欲しい。と席を立った彼は私の背後に回ると後ろから抱き締めて来ました。

何するんですか。と言ったら「奥さんは俺を誘ってるんでしょ?」内心そうだったのかも… イヤ!と言っても聞き入れる訳も無くソファーに押し倒され愛撫も無しに強引にパンティーの中に指を入れられたら『奥さん濡れてるじゃん。

嫌なら強姦されて濡れないよ。そうかもしれません…いつも彼に犯される妄想なんてしているから二人きりになった時から想像しちゃってましたから…

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濡れてしまってるのは事実でした。「昼間から、こんなに濡れてるなんてスケベだよね。」何も言い返せなくイヤ!とかダメ!を繰返すのみで抵抗してるつもりが男性の力は強くて膝を入れて割ってを押し開き両脚を上げられ赤ちゃんがオムツを替えられる格好にさせられ彼の硬くなったアレは旦那よりも長く。

反り返ってて太くて先が矢のように広がってました。経験の少ない(結婚前で2名、旦那以降は無し)私はセックスなんて子供を作る行為でしか無かった。

まして短小で早漏の旦那とは逝かせてもらった事も一度たりと無かったので目の前にしたアレを見たら急に怖くなったのです。パンティを腰から脱がされ私のアソコが露にされるとダメー!こんなの入れたら壊れちゃう。

既に遅く濡れたアソコは思ったより安易に受入てしまいました。膣は痛いくらいにイッパイイッパイ押し広げられた感じで、それだけで勘弁してと思ってたのに…彼が動き出しアレを引かれたら瞬間、矢の様に広がってたアレが擦れたら言葉にならない…喘ぐよりヒィーと悲鳴を出すのが精一杯で。

自分の理性も意識も一瞬にして、どこかに飛んで全く未知の体験に完全に自分が気でも狂ったかと正直に思いました。

なんか夢の中で彼に「何処に出すの?」と聞こえた気がしましたが…どう答えたかも覚えて無いし、ただ彼に必死にしがみついているのが精一杯で、これがイクって事?とにかく何度イカされたのか記憶さえ無い…そのまま私は気を失って気付いたのは子供が塾に迎えに来てと携帯を鳴らす音で彼が帰った後でした。

慌てて服を着ようとしたらアソコから精子が流れ出てきました。マズイ!中に出させちゃった… 子供が帰ったのに、うろたえる訳にもいかず頑張って子供と旦那の前では普通に振る舞いました。

数日後の日中に彼から電話が有り会ったらダメと解りながらも断れない私は彼と会ってしまい彼が言われるがままに抱かれてしまいました。会う度に、もうダメ!もう会わない!と口では言うのに…会った時に強引に抱き寄せられたら理性を失い口ばかりで抵抗もせずに、また抱かれてしまいます。

頭ではダメなのは解かってるつもりが…何故か、また抱かれるのを期待して待ってる私。抱かれたら、いつも中に出されるので、いつ妊娠するか心配な日々が続くのに抱かれた後は彼にすがり付き「都合の良い女で良いから捨てないで…」と言ってしまう私なんです。

また先日は彼にアソコの毛まで全て剃られてしまったので、もし旦那から求められたら…どんどん深みに嵌まって行くのが分かっても、もう彼から離れられない馬鹿な私です。