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人妻浮気告白…

私、男の人の寝てるところを襲うの大好きなんです。とくに朝って男の人のチンチンって大きくなってますよね。それを使っちゃうんです。

だいたい朝、私の方が早く起きたら旦那のチンチンで遊んでます。最初、私がそ~っと起きて、旦那を起こさないようにそ~っとパジャマのズボンを下ろしていきます。

この時パンツも一緒に下ろしてしまいます。だってお尻のふくらみとチンチンが立ってるのが、一番の難関だから。ここで起きちゃったら、ツマラナイし。。。でもチンチンが大きくなってるから、ちょっと大変なんだよねー。

チンチンはパンツに引っかかっちゃって。この関門を過ぎたらもう、こっちのもの!もうチンチンをやりたい放題です。ティッシュでこよりを作って、先っちょをツンツンしてみたり、裏筋を舐めてみたり。寝ててもちゃんと反応するんですよ。

それがすごく楽しいの。男の人の下半身は別物とはよく言ったものです。ちゅぱちゅぱ音を立てちゃうと起きちゃうから、静か~にペロペロしてあげるとちゃんとがまん汁だって出てきます。

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ほんと不思議~!がまん汁が出てくると、先っちょの部分に塗っちゃったり、今度はそれをこよりで吸い取って、そのあとふぅ~ふぅ~と息をかけて乾かしてみます。

で、そのあと思いきり舌の先でその先っちょに突っ込んでみます。これは私が個人的に舌へのタッチが気持ちいい~♪からで、またペロペロと舐めたりして楽しんじゃいます。

そのあと段々と下の方にズレていって、袋をパクッとしてお口の中で遊んじゃいます。引っ張ってみちゃったり。この時、変な感じなのか起きる確立が高い!そして挿入。

やっぱり挿入した時は声が漏れちゃうんだけど、最初はゆっくり動かしてるんだけど、気づくと腰の動きが速くなっちゃってるみたいで、挿入して少し経つとさすがに私の旦那様も起きてしまいます。

最初はやっぱビックリしてたぁw。まぁ、勝手に寝てる間に騎上位されてるわけだからねぇ。。アハハ!最近はまたやってる~みたいな程度なのかなぁ。

たまに旦那が乗り気の時は急に立場が逆転して、襲われてみちゃったり^^これがまた楽しかったりする♪ こういうのって男の人、好きなのかな?たまに特にしない時期があったりすると、「最近、興味なくなっちゃったの?」って聞いてくる。

それもなんかカワイかったりするww。こーんな、ちょっと楽しい夫婦生活送ってまーす♪

人妻不倫告白…

私は介護の仕事をしていて、一人暮らしのおじいちゃんの家にヘルパーとしてよく行くんですが、男の人っていくつになってもスケベだなーってホント思います。そのおじいちゃんも油断してるとすぐに胸やお尻を触ってくるんです。

しまいには、自分のふにゃふにゃしたオチンチンを触らせる有様。でもそんなことで怒っていたらこの仕事は務まらないので、適当に相手してあげてました。

この前の日曜日にもあるおじいちゃんのところへ行ったのですが、休日だったので、旦那が珍しく車で送ってくれたんです。そして、家の前に着いたところで、いきなりシートを倒して私に覆いかぶさってきたんです。

いくらなんでも昼間の住宅地でセックスなんて無理だから抵抗したんですが、旦那は構わず舌を絡ませ、パンツに手を突っ込んで、クリトリスをこねるようにいじるんです。

そのまま指を突っ込まれ、Gスポットのあたりを擦るようにされたら、潮を吹いたようにすぐ濡れてしまいました。

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やっぱり旦那は私の感じるところは分かっているし、すぐにでも入れて欲しかったのですが、仕事もあるし、なんとか旦那をなだめて車を出ました。 おじいちゃんの家を訪ねると、案の定不機嫌そうな様子でした。

少し遅れただけなんですが、口も聞こうとせず、しょうがないので、掃除から始めることに。だいたい終わった頃で、おじいちゃんが、『悪いと思ってるなら、パンツを脱いでこれをはけ!じゃないと薬は飲まん!』 そう言ってオムツを差し出すんです。

このおじいちゃん、機嫌を損ねるとしつこいし、私も早く帰って旦那とさっきの続きをしたかったので、おとなしく着替えることにしました。

オムツなんかさっさと脱ぎたくて、舌に薬をのせて口移しで飲ませようとしたら、薬ごと私の舌に吸い付いてきたんです。そしてオムツ越しに私のマンコをいじりはじめました。

厚い生地によって今まで感じたことのない、なんとももどかしいような刺激でした。 『年寄りを馬鹿にするな!あんなの見せつけおってからに』どうやら窓から車での私と旦那の一部始終を見ていたようです。

私のせいで興奮させてしまって、何だか悪い気がしてきて、抵抗できませんでした。なされるがままにオムツを脱がされ、ペロペロとオマンコを舐められると、先ほど無理に押さえた気持ちが甦るように愛液が溢れてしまったんです。

『淫乱な娘じゃのう、こんなにオマンコを濡らして!旦那も大層立派かも知れんが、わしのだってまだまだ捨てたもんじゃないぞ!』いつの間にか下着を脱いでしまったおじいちゃんのアソコは確かに立派で、とても70歳には見えませんでした。

そして年老いた身体に似合わぬ男の力で、私を力ずくで手込めにすると、その大きくなったモノを私のオマンコにねじ込んできたのです。ねちっこく体位を変えながら頑張るおじいちゃん。

そんな姿を見ていたら、私も思わず自分から腰を振っていました。でも頭の中は帰ってからの夫とのセックスで一杯でした。だっておじいちゃんのは柔らかすぎてモノ足りないんだもの!

人妻浮気体験…

うちのマンションのすぐ隣りには、広いグラウンドがあります。そこでは時々、近くの大学のラグビー部が練習したり、試合をしているんです。

最初はベランダで洗濯物を干しながら見かける程度だったんですが、次第にグラウンドまで行くようになっちゃったんです。あの筋肉の塊のような肉体に惹かれて…。

次第に、選手の人たちとも顔見知りになり、練習や試合後の打ち上げに招待されるようにもなったんです。もちろん大学生ですから、お店に行くのは十回に一回くらい。あとは大学内の部室で、お酒や料理を持ち寄ってわいわいやるんです。

あの日はちょうど試合に勝った時で、つい飲み過ぎてしまったんです。すぐに帰れそうになかったので、酔いさましに私だけ部室に残りました。しばらくぼーっとしていると、勢いよくドアが開いて、部員が戻ってきたんです。

溝口君でした。「早く帰らないと、この辺りは痴漢が出るんですよ」溝口君も少し酔っているようです。側にきて、必要以上に私の顔を覗き込んで言いました。近所に住んでいながら、そんなこと知りませんでした。

「僕、送って行きましょうか?」言いながら溝口君の手が私に触れて…。そのまま抱きしめられてしまいました。あの魅惑の肉体が近くにいるだけでも緊張するのに、小柄な体を筋肉で締まった厚い胸や太い腕にスッポリと包まれて、私の胸は高鳴っていたのです。

「僕のこと嫌いですか」耳元で囁くように訪ねられました。もちろんそんなはずはありません。逆にグラウンドでは溝口君の姿を私の方が目で追っていたくらいですから…。

返事がないことを了承だと思ったのか、薄いブラウスの上から胸の膨らみをなぞってきました。服の上からとはいえ、酔って敏感になっていた私の体はヒクヒクと反応してしまいました。

私、昔からお酒に酔うとエッチな気分になってしまうんです。「いや…、溝口君にもカノジョ、いるんでしょ」口ではそう言いながらも、もっと大胆に私のスカートの上からお尻に手を這わせてくる彼の手を振り払えません。

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「いませんよ。俺、カノジョいない歴二年なんです」 溝口君の指がスカートをたくし上げ、太股を伝い、内側にまで入り込んできました。溝口君の指はパンストの上から器用に陰唇を開き、より内部を擦り上げてきました。

私は思わず吐息を漏らしました。それを聞いた彼、私の耳にキスしたんです。耳朶をひとしきり舐め終えると、耳の中に舌を差し入れてきて、熱い吐息をかけられました。

クチュとかガサとか、彼の舌が私にしか聞こえないいろんな音を作り出していくのです。指は、下半身を攻めたまま…。「奥さん、僕の指まで濡れてきてますよ」そう言いながら溝口君、私の手をそこへ運び、触らせるんです。

自分の体のことですから、触らなくてもわかっているのに。私は恥ずかしさで、さらに体が火照っていくのを感じました。やがて彼は私のブラウスのボタンに手をかけ、丁寧に一つ一つはずしていきます。

ブラジャーも器用にはずされ、上半身が剥き出し状態になってしまいました。ぷるるんと豊かな乳房が前に飛び出しました。私の胸、逆にコンプレックスになるくらい大きいんです。ところが…。

「すごい。こんなに大きいの、まだAVでも見たことない」溝口君、目を輝かせて、私の乳房に指を這わしてきたのです。私はホッしました。

乳首に指先でキュッキュッと擦ったり、乳首を唇で挟んだり、先端を舌先で転がしたりし始めました。乳首を口に含みながら、彼、今度はスカートもパンストもパンティも一気に脱がしたんです。

そして部屋の真ん中に置いてあったテーブルに私を寝かせました。膝を曲げ、足を大きく開かれました。溝口君の指が陰唇の中に差し込まれ、激しく掻き回しています。

それから膣から指を抜くと、ビショビショになった花弁を二本の指で上下に何度も擦るのです。そうしながらもう片方の手で、器用にも自分の服を脱ぎ取りました。あの焦がれた肉体が、剥き出しで、目の前に現れたのです。

私は惚けてしまっていました。溝口君は、もう待ちきれないといった風で、すっかり剥き出しになった亀裂にむしゃぶりついてきました。

息を荒げながら、舌を動かし、陰核や花弁、もっと下の菊のようなすぼまりまでを舐めまくったのです。「ああ…ん!あっ…感じちゃう…」彼の舌が動けば動くほど、その後を追うように、私の喘ぎ声が大きくなっていきます。

私の体は感じすぎて、もうペニスを欲しがっています。火照った体が、大きく波打って反り返りました。思わず、溝口君の頭をぎゅっと引き寄せて、花弁に押しつけてしまったんです。彼は膣めがけ、思い切り舌を突き入れてきました。

そして、柔襞をものすごい早さで舐めまくりました。時々、花弁を唇で挟んでは、ズズーッと愛液をすすったりしました。私は神経が昴ぶって、もう何が何だかわからなくなっていました。

「あなたのペニスを頂戴。私のオマンコに衝き入れて!」普段ならとても言えないような卑猥な言葉を夢中で叫んでいました。彼、私の両の足首を高々と持ち上げて股を割るとその中心にある花唇めがけて、ヤリのような逸物を一気に押し入れてきました。

私は足首を彼の肩に乗せられて、身体を折り曲げられるような格好で貫かれました。彼は挿入したまま、両手をテーブルについて、腕立て伏せのようにして全身を上下に動かし続けています。

彼の腰に合わせて、折り曲げられた私の腰も上下するのです。ペニスが激しく動いて、粘膜を擦ってきます。容赦なく彼の亀頭が子宮口を押し上げる強烈なピストンが、もう数十分も続いているんです。

喉がカラカラになるくらい喘いでいるのにもかかわらず、私はそれを止められませんでした。そして二人同時にイッてしまったのです。