挿入無しの約束の援交
挿入無し…って言う約束で、今日は30代前半っぽいおじ様にあっちゃった。
援助は初体験だったから、緊張してたんだけど、おじ様がやさしかったから10分もしないうちに、なんだか雰囲気が和んできた。
1時間ぐらいお茶しててなんだか年の差カップルっぽくなってきて「んじゃそろそろ行くか」っておじ様が言うから、「うん。」って、何処行くのかはわかんなかったんだけどついていきました。気がついたら、そこはラブホの目の前で…
これからするんだ…って思ったら、又なんだか緊張してきちゃって…。
そしたら「んじゃ、カラオケでもしにいってからいこうか^^」っておじ様が気転きかしてくれた。カラオケでは、楽しく歌いながら、おじ様はお酒を少し飲んでた。
まだ未成年の私にもお酒を勧めてきて、なんだか、ちょっと雰囲気が変わってきてた。だんだん二人でよってきて、おじ様なんで体のいろんなトコさわってき始めた…。
「ん~。。。気持ちィ。足、太いなぁ。でも、胸は気持ちィ」とか、いじめながらほめたり…。思いっきり胸もみもみして…「ちょっと指入れるよ…」って「あっ」って思ったときには、パンツをちょっと下ろして、私のまんこの中に、指入れてた…。
「ん!」って、思わずこえだしちゃった…。そしたらおじ様がにっこり笑って、「もうこんなに濡れてるの???初めてって言ってたのに…体はどういう反応をすればいいのか、分かってるんだね」って言われちゃった…。
恥ずかしくて、なにもいわないでいたら、「そろそろいいでしょ?ベッドがあるところに行こうよ」って言われて、「…はい^^」って、よってる勢いもあって、オッケーしちゃった。
ホテルについた途端、おじ様が抱きついてきて「ぇ?あの、汗流そう?」って言ったんだけど「いい、このままいっしょにいい事しようよ」って、ベットに押し倒された。「あ、ト…挿入は止めてくださいね???ホントに…」ってもう一度、一応お願いしたら、おじ様の答えが違った。
「ん~、わかんない。もっと気持ちよくなりたい…」ってすんごい強く胸をもんできた。「え、だめです。いやです!」って、抵抗したんだけど、なんかおかしい…。体があんまり言うこときかないんだ…。
「もうぅ、感じてるんでしょ?ダイジョブだから」って腕をぐちゃぐちゃにもみながら言ってて、「ほら、もっと感じて…」って要求してきた…。声がでしょうなのを必死でこらえてたら、今度はまんこを指でぐちゃぐちゃにかき回し始めた…。
片手は、まだ胸をもんでるの…。「ん~~…」って漏れちゃった声が聞こえたら、「もっともっと」って、もっとぐちゃぐちゃにまんことかき回された。「ほら…出てきた出てきた…」マン汁があふれてきちゃったみたい…。
それを必死でなめてた…。「あんっ」って、なめられてくすぐったくて…思わず大きな声で言ったら「気持ちイでしょ?」って聞かれた。「ハイ…」って…小さな声で返した。「服が邪魔だね。。」って私が来てタンクトップとスカートを脱がされた。
パンツはひざまでおろされて、ブラははずされて、投げられた。「おじさんの服、脱がしてよ」って言われたから、すんごいドキドキしながら脱がしてあげた。ズボン脱がす時は、ちょっと怖くて、手がぶるぶる震えちゃった。
「大丈夫、入れないから」って言われたんだけど、こんな雰囲気じゃ信用できない…。でも、脱がしてあげた。おじ様のち○こはすんごいおっきくなってた…。
とある援交サイトで
火曜日、とある援○サイトで知り合っていた30代の人とようやくお会いできました。
ホテルへ向かう車の中で金額を決めて、@2ということになりました。
ホテルに入り、お風呂にお湯を貯めている間、少し話をして・・・自然に軽くキス、ディープキスへと移行。キスしながら一枚ずつ服を脱がされました。
露になった乳房を揉みしだき、固くなった乳首を指先で摘んだり転がしたり引っ張ったり。
私のアソコからは熱い蜜がいっぱい溢れてしまっていて、相手の人の指が入ってきたときにはグチョグチョで、驚かれてしまいました。
そしてそのまま指でイカされたあと、一緒にお風呂に入ってお互いの身体を洗い合い、きれいになったペニスをその場でフェラ。
視覚的に我慢出来なくなった相手が、濡れたままベッドに移り騎乗位で挿入。
そのあとはお互い汗だくになって激しくエッチしました。
両手首を相手に押さえられたまま(古いですが、「だっちゅーの」の格好)腰を上下左右に動かしたり。
両腕の間に挟まっている110cmのバストが余計に盛り上がって、ぶるんぶるん揺れるのは、圧巻だったみたいです。その視覚要素を気に入ったらしく、その相手とは最後まで騎乗位だったから。
時間まで、私は相手の上で何回も汗だくのままイキました。
数えきれないぐらいイキ過ぎて、アソコはヒリヒリ痛くなってしまうし、フラフラになってしまいました。
でも相手は私の外見とHのときの表情のギャップが気に入ったと言って、また次も会う約束をしてきました…。体力続くか、それが心配です。
女子大生レイプ強姦体験
私は、20歳の女子大生です。私はどうしようもないくらいに断れない性格で、電車内で痴漢を受けてもいつもされるがままです。私が抵抗しないことをいいことに、いつも私を狙う痴漢の人さえできてしまいました。
いつも私の後ろに立って、電車が動き始めると、右手でお尻を触ってきます。もちろんはじめはスカートの上からなんですけど、その触り方というのがお尻を揉むようにしてくるんです。
いやっ!やめてください!心の中ではそう思うんです。でも体がいうことをきかないんです。車内がさらに混んでくると、痴漢さんは私に抱きつくようにしてきます。私のお尻に硬くなったアレが押し付けられるんです。
山手線の鶯○駅で逃げるようにして降りました。すると、痴漢さんもついてきて…「。「なあ俺のこと誘ってるんだろ?続きはホテルでやらせろよ」と言ってきました。
「はい…「」いやですとは決して言えない私…「。「へへへ」痴漢さんは、下品に笑いました。脂ぎった中年のおじさんで、遊び人風でした。
駅前はいろんなラブホテルが林立ちしているんですが、そのおじさんは私を駅から離れた「ワイワイ」というホテルに連れ込みました。客室に入るとすぐに抱きついてきて、うなじをかきわけてベロを這わせてきました。
シャワーを浴びることも赦されず、すぐに裸にされてのしかかってきました。おじさんはしつこいぐらい私の体をツバだらけにするように舐めてきました。朝からいけないことしてる…「。でも断れない。私はそんな女です。
もちろんゴムなど使ってくれません。私は、こんな性格の女なので、いつもピルを服用してます。「中でだしてやろうか?」おじさんは、たぶん私が拒否するのを聞きたかったんだと思います。「いや!中で出すのはやめてー!」と。
でも、私、断れないんです。「はい…「」と答えてしまいました。「なんだ?おめー、中で出されたいのかよ?ほんと淫乱のサセコだな!望みどおりだしてやるよ!」と言いながら、私のオマンコの中に出しました。
ただ、出る量は少なくて、そのあと、フェラでお掃除させられたんですが、もう立つことはありませんでした。やっと、これで解放されると思ったんですが、おじさんは携帯を取り出して、どこかに電話していました。
「もう一人来るからよ、相手してやれよ」「はい」おじさんは私の体で稼いだのでした。住所や電話番号も知られてしまいました。私は、男の言われるがままになりました。娼婦させられています。でもそれも2週間と続きませんでした。
私の彼氏が気づき、おじさんはぼこぼこにされたそうです。私の彼氏、背中に刺青彫ったスジ系の人なんです。ちなみに私も…「浮気しやがって!このアマ!うりゃっ」縛られて、浣腸されて、お尻の穴に蝋燭つっこまれて…その状態でセックスされました。
彼氏が満足したらアナル栓もとってもらい、うんこすることを赦されたのでした。明日、組長に差し出すと言ってます。断れない私…。