レイプ…犯されちゃうの?

ある日仕事も終わり、会社を出たところ一人の男に声を掛けられました。

二十代も中盤になってくるとめっきり声を掛けられる事も無くなりましたが、最近は声を掛けられることもほとんど無く、内心悪い気はしなかったので感じよくお断りしました。自分ではモデルもしていたしまあまあだって思ってました。

「もう・・・しつこいなぁ・・・」それでも、その男は諦めずしつこく声をかけてきて歩きながら断り続けていると、ちょうど白いワゴンの横を通りかかったときいきなり後ろから羽交い絞めされました!!

私はキャァ~~!って声を出せるタイプではなくて、何するの?ヤメテ!!って叫びましたが、そのままワゴンの中に連れ込まれました。

バンの中には3~4人ほど男が乗っていて、私は手足をつかまれ口を塞がれて身動き取れないまま一瞬のうちに手は後ろ手にガムテープ縛られ両足も縛られました。

目隠しをされ男たちのいやらしそうな笑い声と何か相談してる声が聞こえました。 そのうち私の胸と足を触られ始め必死にもがきましたが、ガムテープでしっかり縛られていてどうにもならずいいように触られ続けました。

「うそっ・・・まさか・・・こいつらに犯されちゃうの?」誰とも分からない男達に何でそんなコトされるのか・・・どうやら男達は最初から女を襲う目的で声をかけていて、たまたま私が通りかかったみたい。

なんてついてないの・・・そのうち車が止まりドアの開く音がすると私は抱えられどこかに連れて行かれて降ろされるとそこはベッドでした。もうダメだと諦めましたが・・・怖くて怖くて心臓が破裂しそうでした。

そうしている内にさっきまでは服の上から触られていましたが、今度はブラウスのボタンを外され楽しむようにひとつひとつボタンが外されていきます。

口のガムテープは外されたので「やめて~~!!」って叫びましたがそれが逆に男たちを喜ばせたようで、男の1人が、「ホラホラもうすぐオッパイが見えるよ~!!」ってからかうように言葉をかけてきます。

「イヤーーーー!!」叫ぶと同時にブラを外され私の胸があらわになりました!そして男が私の乳首を指でつまみながら、「何言ってんだ?イヤといいながら乳首たたせてるぞ!」と言われ顔から火が出るほど赤面してしまいました。

「あん・・・!!」乳首が性感帯の私・・・全身が熱くなり変な気分でした。

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片方の乳首は指で片方の乳首は舐められ口ではイヤーー!といっても体は心臓が破裂するくらいドキドキしていて体の芯が熱くなるのを感じました。

次はパンツのボタンが外されジッパーを下げられ一気に下げられて少しづつ下着を下げられました。

男は「もう少しでオマンコをみてやるからな!」って言いながら少しづつ下着をさげ、ついに足首くらいまで下がったのかな!?両足を持ち上げられ娘ちゃんが丸見えの状態にされました。

抵抗はしましたが何人かに押さえられ動けません。そして娘ちゃんを左右に広げられました。

でも・・・女ってこういう屈辱なコトされると自分を守る為・・・体を守る為なのか・・・娘ちゃんが濡れてくるんです。でも男達は勘違いして、「この女濡らしてやがるぜ!!」って騒いじゃって・・・

でもそんな男の声で興奮しちゃって、中から熱いものが流れ出したのを感じました。その後娘ちゃんを舐められ両乳首も舐められ体中たくさんの手が触りまくって何がなんだか分からないぐらい責められて・・・

私は始めての集団レイプの恐怖と言葉責めと快感でだんだん訳がわからなくなって・・なぜだか今まで感じたことない気持ち良さを体験しました。そのうちあえぎ声も出ちゃってかなりテンパってきて娘ちゃんも熱くなって・・「ぴゅっ・・・!!」「こいつ潮吹いてるぜ!」 恥ずかしい!!あまりの快楽で思わず・・・

この男の声で我を取り戻しすごい屈辱感でした。私は犯されてこんな屈辱感味わったにもかかわらず感じてしまって潮まで吹いてしまったのです。

今度はガムテープを外され服を剥ぎ取られ全裸にされて目隠しも取られてオシリを突き出すような形で押さえ込まれオシリと娘ちゃんが丸見えの状態にさせられました。

一人の男が「こんなに濡らしやがってこの変態女!!」ってなじってきて、他の男たちも汚い言葉を浴びせられ私は恥ずかしさと屈辱感で身を震わせていました。その半面娘ちゃんが熱くなってますます濡れていくのがはっきりと判りました。

「今度はこっちの穴も責めてやるよ!」そう言って男はお尻の穴にバイブを入れられたんだけど、それほど大きくないのか私が経験済みだからなのかそんなに痛くはなく逆に少しづつよくなっていました。

 

私の顔の前には別の男が座り咥えさせようとしたので口を開けないでいると、頬を叩かれムリヤリ口を開かれて・・・

ついに口にも咥えさせられオシリと口を同時に犯されました。 そうするうちに、別の男が私の下にもぐりこみ騎上位で娘ちゃんにいれ先ほどの男はまた立ち上がり咥えさせられ穴という穴を犯されました。

「はぁ・・・はぁ・・・す・・・すごい・・・」私は見られてる恥ずかしさと3つの穴を同時に犯されて・・・快楽が3倍になって頭が真っ白になって・・・「い・・・いっちゃう・・・」とうとうイってしまいました。

今度は別の男が下に寝てその上に仰向けになるようにしてお尻の穴に入れられその上から今度は娘ちゃんに・・・

「ジュリュ・・・ジュル・・」なかなか痛くて入らなかったけれど・・・とうとうムリヤリ入れられ今度は両方の穴に息子さんを突刺されました。「い・・痛~い!!やめて~!!」

「ほれ、腰を動かすぞ・・・」そう言って二人同時に二穴同時挿入・・・「はうっ・・・はうっ・・・」痛みもだんだんと和らぎもう訳がわからずいつのまにか押さえてた声をだして感じていました。

「おらおらもっと声を出せ!!出さないともっと突くぞ!!」そう言って思いっきり突いてきた。

私はものすごい快感で思いっきり声を出した。もう犯されてる感じじゃなく体が求めていた。

そんな私に興奮した男達。「おらっ!出すぞ!!」そして・・「ドックン!!ドックン!!」男達は私の子宮とお尻の穴の中に射精した。

男たちが一通り終わると柱に用意してたのかロープで片足を上げて娘ちゃんが丸見えの状態にして縛られました。そして乳首には洗濯バサミをはさんできて、思わず「痛い!」って叫んじゃいました。

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そして男が私の前に座ったと思うとお尻の穴に何か入りました。次の瞬間、冷たいものがどんどんお尻の穴に注ぎ込まれるのがわかりました。

青ざめる私! 我に返りそれだけはヤメテ!と言いましたが聞いてもらえるはずもなく、どんどん注ぎ込まれます。そうなの、私は浣腸されていたんです!

「おら・・・俺たちのザーメンと一緒にどんどん入っていくぞ・・・」そう言って男達が順番に注射器を私のお尻の穴に浣腸液を注入してきました。浣腸が終わるとお尻の穴にバイブを入れられ、娘ちゃんにも入らないだろうと言う位のバイブが入れられました。

何人もの男に犯された私の娘ちゃんは思ったよりすんなりと極太バイブを受け入れて、あろう事かまた感じてしまいました。

二つのバイブをロープで固定され男たちは、「この変態女!スキモノ!オ00コからヨダレ垂らしてるぜ!犯されて喜んでる姿を旦那に見せてやろうか!?」などと汚い侮辱するような言葉を浴びせながらビデオを撮ったりデジカメで写真を撮ったり乳首の洗濯バサミを指で弾いたりされました。

でもなぜだか私は、そんな屈辱が快感になってきていて、バイブの間からさっきのエッチの時中出しされた精液を垂らして・・・また潮までふいて感じまくってました。

「ぎゅるるる・・」その快感もつかの間で今度は便意をもようしてきました。「お願い・・・トイレにいかせて下さい」浣腸経験たっぷりの私。このアト絶対トイレなんか行かせてもらえないって思ってた。

「ここで出せ!」マジココで出そうかとも思ったけど、バイブがお尻の穴に入っててイキんでも出ない・・・「出させて下さい・・・お願いします・・・」

お腹も激痛になって脂汗まで・・・早く出したくて何度も頼むと、風呂場に連れて行かれ男たちの目の前で子供をオシッコさせるような体制でバイブを抜かれて・・「もうダメ~~~!!!」「ブリブリブリっ!!!」

一気にウンチを男たちの目の前で出してしまいました。男たちからの汚い言葉責めでもう死にたい気分でした。

その後シャワーを浴びて毛を剃られツルツルにされ何度となく入れ替わり立ち代わり男たちに犯され男たちが休んでる間はバイブで犯されました。

何十回イッタかも判りません。そのまま朝まで犯され続けた私。いつの間にか失神して、気が付いたら男達が私を拉致した所に洋服や下着と一緒に捨てられていました。

 

その後、私は泣きながら洋服を着て家に帰って引きこもっちゃいました。

あれから幸いあの男達には会ってません。訴える勇気もないし、まぁ・・・いっぱい経験したうちの一つってコトで立ち直ったりして・・・